
新作登場で話題の「THE ANSWER(ジアンサー)」ですが、ラインナップが増えてシャンプーはどれが良いのか迷ってしまいますよね。
髪のインナードライを解決する花王の最新技術は本当に優秀ですが、2026年新作の「シーズナルケアSS」が登場したことで、「通常版と何が違うの?」と疑問に思う方も多いはず。
そこでここでは、愛用者の私がジアンサーのシャンプーはどれが良いのか、以下の内容を徹底比較して選び方のコツをまとめましたよ。
- 「通常版」と新作「SS(シーズナルケア)」の成分・効果の違い
- 髪の悩み(くせ毛・梅雨・ダメージ)に合わせたトリートメントの最適な組み合わせ
- 「泡立たない」という悪い口コミの真相と、正しい使い方のコツ
もう店頭で悩むことなく、自分の髪に最適な組み合わせが分かりますよ!
湿気に負けない、1日中まとまるサラツヤ髪を一緒に手に入れましょう!
▼▼迷ったら、梅雨の湿気や広がりを抑える2026年新作の「シーズナルケアSS」を選べば間違いないですよ▼▼
ジアンサーのシャンプーどれが良い?基本の仕組みと全種類の違いを一覧で解説





ジアンサーを初めて見たとき「シャンプーが1種類しかないって、どういうこと?」って思いました(笑)。
それでも調べれば徹底的に、この設計の妥当性を認められました。
仕組みさえわかれば、「どれが自分に合うか」の答えはすぐに出ますよ。
基本のシャンプーは1択(+季節限定SS)・トリートメントで悩みに合わせて選ぶシステム
一般的なシャンプーラインって「しっとり用」「さっぱり用」「ダメージ用」ってどんな種類も展開するんじゃないですか。
ジアンサーはシャンプーを1本に集約し、トリートメントで悩みを解決する構成をとっています。
| 種類 | 商品名 | 用途 |
|---|---|---|
| シャンプー(通常) | スーパーラメラシャンプー | ほとんどの髪質に対応する万能処方 |
| シャンプー(限定) | シーズナルケアSSシャンプー | 梅雨・夏の湿気・うねり対策に特化 |
| トリートメント① | エクスモイストトリートメント | 日常被害・年中パサつき向け |
| トリートメント② | EXグロストリートメント | アイロン・コートの熱ダメージ向け |
| トリートメント③ | EXトリートメントリペア | カラー・白髪染めのダメージ向け |
| トリートメント④ | シーズナルケアSSトリートメント | 湿気・うねり・梅雨の季節ケアに特化 |
「シャンプーは共有、トリートメントだけ使える」という設計なので、家族でシェアしやすいのも地味に嬉しいポイント。



わが家でも、夫と私で同じシャンプーを使いながら、トリートメントはそれぞれ別々にしています。
「えっ、シャンプーが1種類って大丈夫なの?」って最初は思いますよね。
でも大丈夫! その「1種類」の完成度が、このブランドの真骨頂。他のシャンプーとは桁違いなのです。
「ラメラプラットフォーム技術」でケア成分12倍! プチプラを超えた実力シャンプー
ジアンサーのシャンプーが「この価格帯でこの仕上がりは面白い」と言われる最大の理由が、花王独自の「ラメラプラットフォーム技術」にあります。
一言で言うと、普通のシャンプーの12倍もの量のケア成分を、髪の奥まで届けられる技術のこと。
通常のシャンプーって「洗浄力が高いほど、配合したケアも一緒に流れてしまう」というジレンマを抱えているんですよね。 元美容関係の私も、これはずっと「どうにもならない問題」だと思ってたんです。
ジアンサーはこのジレンマを「ラメラ構造(ミルフィーユ状の膜)」で乗り越えていて、成分を多層膜でコーティングしながら髪に密着させる仕組みになっています。
配合されているのは、花王が厳選した「美髪5大必須成分」。
- セラミドα(髪内部の水分保持)
- 脂肪酸グリセリド(油分補給・ツヤ出し)
- リンゴ酸(キューティクルを整え癖を緩和)
- セラミドNG(表面のマイルさ向上)
- ラノリン脂肪酸(補修・柔軟性)
公式サイトやPR TIMESでも技術の詳細が公開されていて、成分マニアの私が読んでも「これは本物だ」と感嘆するレベルの内容でした。



これだけの成分を「洗い流しても残留する仕組み」で実現しているのが、約1,760円という価格帯ではまず考えられません。
▼ラメラプラットフォーム技術の詳細は花王公式サイトの動画で確認できます▼
【2026年新作】シーズナルケアSSとは? 通常版との違いと選ぶべき人を比較





通常版のEXモイストに大満足していた私が、今年の梅雨前にざわっとしたのが、2026年新作「シーズナルケアSS」の登場でした。
SNSで美容専門家の方々が真剣に取り上げているのを見て、「え、愛用してる通常版とどう違うの?」「マンニトールって何?」「差額110円出して選んでる価値ある?」って、もう気になりすぎて検討してみました(笑)。
通常版との違いは大きく3点。
- 新成分「マンニトール」配合(SS版のみ)
- トリートメントの強化成分数(通常版2種 vs SS版3種)
- 香りの変更(華やかな香り → 控えめで爽やかな香りへ)
SSシャンプーの最大の違いは「マンニトール」配合で湿気・くせ毛・うねりに強い設計
通常版との一番の違いは、新しい成分「マンニトール」が配合されたことです。
マンニトールは、髪の内部に存在する「自由水(自由に動き回れるゆっくりな水分)」をガッチリ固定する働きをもつ成分。
くせ毛やうねりって、外から湿気が入って髪の内部構造が乱れることで起きるんですよね。
マンニトールがこの余裕な水分の動きを抑えることで、湿気が多い日でも髪が広がりにくい状態を保っている、という仕組みです。



私、毎年梅雨になると「今日も爆発した…」って朝から枯れるんですが(くせ毛+カラー+アイロン痛みのトリプルパンチなので本当にひどい)、このマンニトールを知ってしまうと、「これは試さずにはいられないっ‼」ってなりました。
| 項目 | 通常版シャンプー | SSシャンプー |
|---|---|---|
| 価格(税込) | 約1,760円/400ml | 約1,870円/400ml |
| マンニトール | 非配合 | 配合 |
| 香り | ベルガモット&ダフネ (華やか) | ジャスミン&マンダリン (爽やか・控えめ) |
| 向いている季節 | 年中 | 梅雨・夏(湿度が高い時期) |
ただ香りの変更も地味に重要で、通常版のベルガモット&ダフネは「好きな人はめちゃくちゃ好き、でも主張が強い」という感じ。
SS版のジャスミン&マンダリンは爽やかで控えめな香りに変わっていて、SNSを見ると「こっちのほうが好き」という声がかなり多いんです。
「マンニトールって聞いて慣れない名前だけど、本当に効くの?」って思いますよね。
マンニトール自体は食品にも使われている安全性の高い成分で、化粧品業界では保湿剤・水分コントロール剤として活用実績があります。 成分チェックが習慣の私でも「これは信頼できる成分だ」と安心して使える根拠があるのが嬉しいところです。
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SSトリートメントは「3成分トリプル」で通常版の2成分強化を超えてくる
トリートメントの違いも知ると、もSSの魅力がよりわかります。
私が愛用している通常版EXモイストは、2種類の成分を重点的に強化した設計です。
一方、SSトリートメントは「セラミドα」「脂肪酸グリセリド」「リンゴ酸」の3成分すべてを同時に重視しているんです。
この「3成分トリプル」が最大の決定打で、うねりへのアプローチが特に強力です。
- リンゴ酸(多め配合) → 髪のくせを生む原因となる内部のタンパク質の偏りを緩和
- 脂肪酸グリセリド(豊富な脂質) → 髪表面の撥水力を高め、外側からの湿気をブロック
- セラミドα → 髪内部の水分を保ち、乾燥による広範囲も同時に抑制
3つの成分がそれぞれ「内側から整える・外側から守る・水分を守る」という役割分担で機能する、という設計の緻密さ。



通常版のEXモイストでもう十分すぎるほど感動していた私ですが、このスペックを見ていたら「上には上がある…」って沼のエントリーが見えてしまいました(笑)。
110円の差額で迷ったら?SS版を選ぶべき人・通常版で十分な人の分かれ目
「たった110円の差なんだから、SS版でいいのでは?」と思う方もあれば、「通常版のほうが年中に使えてコスパも素晴らしい」と将来もいるはず。
以下の基準で選ぶのが正解だと思います。
- 梅雨・夏になると、毎年髪が「爆発」「膨張」することへの恐怖がある
- 雨の日や汗をかいた日だけうねりや広がるが気になる
- 一般版の華やかな香りが少し苦手だった
- 限定品を季節ごとに楽しむのが好き
- 湿気よりも、アイロンや白髪染めによる乾燥・傷みのほうが深刻
- ベルガモットの華やかな香りが好き
- 年間を通して同じルーティンで使いたい
- まずはジアンサー自身を試したい入門者
ただし、通常版シャンプーとSSトリートメントの組み合わせは公式では想定外の使い方になるため、悩み別の組み合わせは次のセクションで詳しく解説します。
「店頭ではセット販売が主流」という情報も見落とし禁止。 単品や詰め替えを狙うなら、ECサイト・ロフト・ハンズでの購入がスムーズです。
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ジアンサーのトリートメントどれが良い?髪悩み別・種類の違いと組み合わせ早見表


ここが一番面白いところですよね。 私も最初は、「モイスト・グロス・リペア・SSって4種類もあって、どれが自分に合うの?」って席につきました。
結論から言うと、自分の被害の「原因」と「季節」で選べばOK。
まずは早見表で全体像をつかんでください。
| 悩みのタイプ | おすすめの組み合わせ |
|---|---|
| 梅雨・夏の湿気・うねり・広範囲 | SSシャンプー&SSトリートメント |
| 年中パサつく・日常的な広がり | 通常版&エクスモイスト |
| アイロン・コテでゴワつく | 通常版&EXグロス |
| カラー・白髪染めでスカスカ | 通常版とEXリペア |
梅雨・夏の湿気でうねる・広がるなら「SSシャンプー+SSトリートメント」
高い季節に湿気が集中しない原因は、外部からの湿気による「髪内部の水分バランスの乱れ」にあります。
SSシャンプーの「マンニトール」で内部自由水固定して、SSトリートメントの「脂肪酸グリセリド」で髪表面の撥水力を高めます。 この2段階構えのケアが、梅雨シーズンには最強の布陣です。
SNSではこんな声が寄せられています。



くせ毛の私は読みながら「わかるその感動!!」ってなりました(笑)。完全にくせ毛がなくなるわけではありませんが、この変化はすごいです。



「SSはセットで買うのがベストですか?」
店頭ではシャンプー&トリートメントのペアセット(約3,630円)が主流。 単品で買いたい場合はECサイト・ロフト・ハンズへ。
年中パサつく・日常的な広がりを抑えたいなら「通常版+EXモイスト」
「梅雨だけじゃなく、一年中パサつく」「乾燥で毛先がバラバラに広がる」という方には、EXモイストトリートメントが最適です。



そして、私がリアルに愛用しているがこの組み合わせ。色々なシャンプーやトリートメントを試した結果、私はやはり通常版シャンプー+エクスモイストを使っています。
エクスモイストは「セラミドα」と「脂肪酸グリセリド」を高配合した、日常ダメージ全般に対応するオールラウンダー。



使い始めて2週間ほどで、インナードライ気味で毛先がスカスカだった私の髪が「あれ、なんかまとまってる?」ってなって。 すすぎ中からしっとり柔らかい指通りに変わっていくのがわかって、何度も感動しました。
カラーと毎日のアイロンによる複合被害で、雨の日は髪が爆発していた私が「ここまで変わるの?」って思ったんだから、これは本当に正直な感想です。



ただ、正直に言うと、最初はトリートメントのテクスチャーが濃すぎて「これ全部流れてるかな?」って少し不安になりました(笑)。 すすぎをしっかり丁寧にしないと、来週の朝髪がペタッとしやすいので、そこだけ注意が必要です。
元美容関係としてコスパと成分の両立には厳しい目を持っているつもりですが、これは本当に納得の一品。
特に「特定の季節だけでなく、年中なんとなくまとまらない」という根本的な乾燥ダメージに悩む方には、まずこの組み合わせから始めてほしいです。
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毎日のアイロンでゴワつくなら「通常版+EXグロス」
「毎日ストレートアイロンやコートを使っていて、最近髪がゴワゴワしてきた」という方は、熱風味特化のEXグロスが向いています。
EXグロスのポイント成分は「リンゴ酸」と「ラノリン脂肪酸」の2つ。
- リンゴ酸→キューティクルの閉じ具合を整え、熱で開いたまま固まった表面を補修
- ラノリン脂肪酸→ 羊毛由来の脂質成分で、熱によって永遠の油分を補給しツヤを復活
ドライヤー後の仕上がりがサラサラ・ツルツルになるため、「アイロン前のアンダーケア」として使うと熱の入りがよくなり、仕上がりにも差が出ますよ。



私もアイロンを毎日使うので、傷みがひどい時期はEXグロスに変えようか検討しています。
熱ダメージは瞬間的なもので、「なんとなくゴワつく」段階を放置すると枝毛や切れ毛になるまで発展するので、早めのケアが正解です。
口コミでも評価されています。
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カラー・白髪染めで傷みがひどいなら「通常版+EXリペア」
繰り返しのカラーリング・白髪染めで「毛先がスカスカ」「枝毛だらけ」という深刻なダメージ毛には、EXリペアを選んでください。
EXリペアが強化している成分は「セラミドα」と「ラノリン脂肪酸」の2つです。
カラー剤はキューティクルをこじ開けて色素を入れる仕組みのため、傷つくほど髪内部の「脂質」や「水分保持成分」が流れ出てしまいます。 EXリペアはこの流れた成分を直接補給して、「穴だらけになった髪の内部構造を埋め込んで」イメージのトリートメントです。



年に数回カラーをしていて、傷みがひどいならEXモイストがおすすめ。 使うたびに毛先が滑らかになっていく感覚は、一度体験するとやめられないかも。
カラーと熱の「複合ダメージ」を抱えている場合は、まずEXリペアで集中補修してから、落ち着いたらモイストやグロスにするのもよい方法ですよ。
愛用者の声です。
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ジアンサーシャンプーの悪い口コミと合わない人:デメリットを正直に解説
どうしても好きな商品でも、合わない人はいるし、使い方を間違えると効果が出ないこともありますよね。
ジアンサーのシャンプーへの悪い口コミで多いのは「泡立ち」「香りが強い」の2点です。
気になる口コミとしてこんな声があります。
- 「泡手間」問題 → 使い方(塗り洗い)を知れば解決する
- 「香りが強い」問題 → SS版では改良済み
- 抜け毛・頭皮の臭いが深刻な場合は別途検討が必要
「泡立たない」は誤解!「塗り洗い」を知れば評価が180度変わる正しい使い方
ジアンサーのシャンプーは、通常のシャンプーとは全く異なる使い方が正解です。



私も最初、普通のシャンプーと同じように手のひらで泡立ててから頭に乗せていこうとして、「あれ、ずっと泡優しく…」って焦りました(笑)。
- 髪全体を十分に予洗いする(お湯で汚れを落とす)
- 泡立てずに、シャンプーを髪全体にトリートメントのように塗り広げる
- 髪に馴染んで、揉み込みながら泡立てる
- 頭皮をしっかりすすいで完了
この「広げてから泡立てる」という順番が、ラメラプラットフォーム技術を最大限活かすための肝です。
普通のシャンプーのように「手のひらで泡立ててから頭に載せる」という使い方だと、ケア成分が髪に届く前に流れてしまいます。 「泡立ち・きしむ」という評価のほとんどは、この使い方の違いが原因です。
テクスチャー自体も、半透明に濁ったとろみのある液体で、ラメラ構造特有の質感があります。



塗りに慣れてからは、頭皮までスッキリ洗える感じがしっかりあって、翌朝もしっかりまとまる結果に変わりました。
「香りが強い」はSS版で改良済!抜け毛・頭皮臭が深刻な人は別途検討を
通常版のベルガモット&ダフネの香りは「好きな人は大好き・でも少し主張が強い」という評価が目立ちます。
私は好きな香りなんですが、確かに乾かしたあともしばらく香りが残るので、香り敏感な方は気になるかも知れません。
この点については、SS版のジャスミン&マンダリンオレンジの香り(控えめで爽やか)で改良されています。



「香りが苦手」という理由だけでジアンサー自身を諦めていた方は、SS版のほうが合う可能性が高いですよ。
そして、本当に合わない人のチェックリストも正直に言います。
- ノンシリコン・無添加・低刺激にこだわりがある(ジアンサーはシリコン系成分を使用)
- 頭皮の抜け毛・臭い・ベタつきが主な悩みで、スカルプケアを最優先したい
- 洗浄力が高いシャンプーでスッキリ洗いたい(ジアンサーはマイルドな洗浄力)
- コスパ重視で1,000円以下に言いたい
特に「抜け毛」「頭皮の臭い」が深刻な場合、ジアンサーは「頭皮ケア向け」ではなく「毛髪ケア向け」に特化したシャンプーのため、合わないと感じる可能性があります。



うちの夫が30代後半から頭皮のベタつき、抜け毛、頭皮の臭いを気にしていたので試してもらってみたところ、強いベタつきには物足りない様子がありました。
スカルプ系の深刻な悩みには、専用ケアとの併用か別ラインの検討が正直なところだな、と感じています。
ただ、軽さの頭皮の乾燥や毛穴の詰まりによる臭いの場合は、マイルドな洗浄力が逆に頭皮環境を整えることもあって、「NG」とも言われないのが難しいところ。
>>自分の頭皮タイプとジアンサーの相性を確かめるために、まずは口コミをチェックする
【まとめ】ジアンサーのシャンプーどれが良いか結論
いろいろ調べて、実際に愛用してきた結果の正直な結論を言います。
ジアンサーのシャンプーは「花王100年研究の結晶」で、そこそこの常識を超えた仕上がりを持つ本物のライン。
成分マニアの私が「これは本物だ」と納得して、実際に毎日使い続けているのが一番の証拠だと思います。
- 梅雨・夏の湿気で爆発・うねる→ SSシャンプー & SSトリートメント(限定・数量に注意)
- 年中パサつく・日常的な広範囲→通常版 & EXモイスト(入門にも最適)
- 毎日アイロンでゴワつく→通常版 & EXグロス
- カラー・白髪染めでスカスカ→通常版 & EXリペア



「どれを選んでも後悔しない」というのが、成分マニアの私の正直な評価です。
どれにしようか迷ったら、まず今一番困っている悩みを基準に選ぶのが正解。
全部の悩みがわからない…という方は、私と同じ通常版+EXモイストからするスタートのが一番失敗しにくいと思いますよ。
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